ボスニア・ヘルツェゴビナのピラミッドの正体とは?ビームが放出される現象も確認…

2005年ごろ、東ヨーロッパの国、ボスニア・ヘルツェゴビナでとんでもないニュースが報道された。
何と5つのピラミッドが確認され、しかも現在確認されている紀元前2,700年前よりも遥かに古い12,000年前に建造されたというものだ。
果たして、このピラミッドの正体とは?また、このピラミッドの天頂部からエネルギービームが確認された。これは一体…


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ボスニア・ヘルツェゴビナのピラミッドの正体

2005年、東ヨーロッパに位置するボスニア・ヘルツェゴヴィナにピラミッドが存在したことが報道された。
サラエボ付近にそのピラミッドはあり、現在確認されている数は5つ。なお、いつ建てられたかについては調査の結果、

約12,000年前

と推察されている。このピラミッドが発見される以前の世界最古と呼ばれるピラミッドは、エジプトにある。
古代エジプト第3王朝時代のものとされる「ジェセル王のピラミッド」である。その建造は、

紀元前2,700年。つまりは、今から約4,700年前

である。

では、今から約12,000年前。人類はどのような生活を営んでいたのかについて疑問になるだろう。
その頃の人類や地球環境は、

・氷河期が終わり、後のボスニア・ヘルツェゴヴィナにあたる部分はようやく気候が穏やかになってきた。
・人類は、森で狩りをし食料を得ていた。
・もちろん、現在のように紙幣による交換もなく物々交換が主流であったとされる。
・統治機関である政府や国という概念もこの頃はまだなかっただろう。

というレベルである。言わば、人類が発展するにはまだまだ時間がかかるレベルであった。


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そんな中、ピラミッドが作れるのかと言えば疑問である。
元々、世界最古と呼ばれていた「ジェセル王のピラミッド」でさえ、

・重機もない時代にどのように作ったのか
・寸分の狂いもなく、作ることが果たしてできるのか
・どれだけの人員がかかり、途方も無い年月がかかったのか

と謎だらけである。言わば、一種のオーパーツとされている。

そんな状況の中、2005年に出てきたのがボスニア・ヘルツェゴヴィナのピラミッドである。
これは学者たちにとってもちろん注目の的になった。

ある学者によれば

「人類は、ダーウィンの進化論のように進化したのではなく、遺伝子操作で作られたのではないか」

と唱える人も出てきた。一体、人類はどのような過程を経て今、現在に至るのだろうか。
宇宙人のDNAを貰ったという説もあり、人類発祥の謎を更に深めるものとなった。

次のページでは、ボスニア・ヘルツェゴヴィナで見つかった5つのピラミッドから何とエネルギービームのようなものが放出されていることが判明した。
そのショッキングな動画と共に紹介をする。

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