爪の水虫はうつるVSうつらない!私が経験した結果によると…

爪の水虫はうつるのか、うつらないのか?果たしてどっち何だろうか。
実際に私が経験した結果を元にすると…


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結論:うつらないが…

私は、右足の親指に大きな爪水虫がある。そのため、家族にうつるのかと思っていたがうつったということはない。
これは、5年以上同じ家族でもだ。

家では基本裸足であり、風呂あがりのマットなども家族共用であり、何か水虫だからと言って区別することもなく過ごしている。
うつるものであれば、5年以上も一緒なのでうつるはずだろう。家族も私と同じく屋内では基本、裸足である。

つまりは、私が踏んだ場所を直接、裸足で踏んでいることになるが、うつってしまったということはない。

よって、私の結論としては、「爪水虫は家族にうつることはない」ということである。

しかし、これは私だけの話しかも知れない。ネットで調べてみると家族にうつる危険はあるという話しもある。
だが、これは確率の問題かも知れない。風邪に例えてみると「うつる場合とうつらない場合がある」。

爪水虫もそうだろう。しかし、5年以上という長い歳月でもうつらないので、「うつる確率は非常に低い」ということになるだろう。

できれば、爪水虫は衛生上、早めに治療をするほうが良い。
しかしながら、完治には3ヶ月以上かかる場合もあるので、根気が必要となってくる。


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爪水虫の治療は非常に地味

数年前、爪水虫が気になる医者へ行ったことがある。
この時に行った医者は、皮膚科である。

皮膚科で話しをすると医者から薬を服用された。塗り薬である。
これを3ヶ月近く毎日患部へ塗って下さいというものである。

市販薬も何種類か見たことはあるが、同じ期間かかるようである。

そのため、3ヶ月という長い間薬を塗り続ける必要がある。
飽きっぽい私は、1週間ほどで断念してしまい今に至る。

これは、効果が見えないためである。「お、ちょっとは患部がマシになってきた」という成果が見えれば良いが、まったくと言っていいほど成果が見えない。
よって、効果があるのかな?と不安になり、途中で服用を辞めたということになる。

もし、この記事を読んでいるあなたが爪水虫であり、治療をする意志がある場合、それなりの覚悟が必要になってくることを覚えて欲しい。



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